ひかり539号は22:03東京発のひかり669号に、新設ののぞみ71号は3月15日に運転あり

ひかり539号は22:03東京発のひかり669号に、新設ののぞみ71号は3月15日に運転あり

鉄道
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2020年3月のダイヤ改正。東京に出掛けることが多い僕としては、のぞみ71号の新設が気になっていた。
正確に言うなら「のぞみ71号が新設されたことで、ひかり539号がどうなるのか」気になっていたのだ。

結論から言うと、22時00分発ひかり539号は、22時03分発ひかり669号になるようだ。

ひかり539号(~3/13)ひかり669号(3/14~)
東京22:00発22:03発
品川22:06着/22:07発22:09着/22:10発
新横浜22:17着/22:18発22:20着/22:21発
静岡22:55着/22:56発22:57着/22:58発
浜松23:16着/23:17発23:17着/23:18発
豊橋23:28着/23:29発23:29着/23:30発
名古屋23:49着23:49着

名古屋駅に到着する時刻は変化なし。これは非常にありがたい。
ただ、東京→名古屋最終の新幹線、どこかで接続待ちをしたら遅れること間違いなし。何度かひかり539号を利用しているが、よく遅れる。といっても1分くらいだが。僕にとっては、その1分が大事なのだ。

新設されたのぞみ71号、3月は、15日、19日、22日、27日、29日が運行日とのこと。
ダイヤ改正後、初めての運行は3月15日だ。

ひかり539号が3分遅れで出発することが判明してから、名古屋駅到着がどうなるのかドキドキだったが、これで一安心。

600番台がひかりに充当されるそうで、こだま号は700番台になっていた。慣れるまでは列車番号を間違えないように気をつけよう。

これからもひかり537号、539号改め、ひかり667号、669号を利用していこう。