「ふともも写真の世界展 南国編」は3度行きたい@愛知県名古屋市栄

ふともも写真の世界展

ふとももの魅力にやられて、東京は浅草橋で開催されていた「ふともも写真の世界展 2016-2017」に行ったのは、昨年12月のことでした。

その時の記事はこちら

透明感あふれる写真に感動してしまった。
作者のゆりあ氏のツイッターをチェックしていたら、名古屋で開催されると書いてあったのだ。
確かゴールデンウィークにも開催していたようだが予定が合わず。

今回、時間ができたので開催初日に行ってきた。

住所:愛知県名古屋市栄1-24-28
会期:2017年8月1日~27日
入場料:600円

ちょっと分かりにくいビルの2階で

伏見駅から5分ほど歩く。
iPhoneの地図を参考に歩いてきたが、方向が悪かったのだろう。
角を曲がった先にそのビルはあったのだ。
入り口に看板が出ているので通り過ぎることはなさそうだ。

平日の昼間ということもあり、会場派には空いていた。

作品は素晴らしい

とにかく透明感が高い。
透き通っているような写真ばかり。
会場内は写真撮影OK、SNS投稿OKなのだ。

「ふとももの間」にやられる

「ふとももの間」という場所があった。
四方をふとももの写真に囲まれて、天国のような場所だった。
写真は違うモノばかり、
もちろんテイストも違うので、セーラー服ふとももや、水着ふとももが飾ってある。

パノラマ撮影してみた

けん玉に、テニスボール、カメラのレンズ

前回の展示にもあった写真。
いつもながら、けん玉、テニスボール、カメラのレンズになりたいと思う。
写真は顔が見えないので、より想像力をかき立てるのだ。

感想

「エロくてエロくない」写真に囲まれて。
ドキドキしながらも、余裕を持って見ることができた。

タイミング良く作者様に会えたのもよかった。

リンク集

公式サイト:ふともも写真の世界展